経営理念

経営理念

官から民へ、国から地域へ
いま、「地域の力」が問われています。

地域共創ネットワークは、経済合理性や中央指向の下でビジネスを進めるプレーヤーとは異なる、地域事業や地域金融の新たな動きをつくりたいと考えています。

そして、政や官に頼らず、「自分たちが地域の担い手になる」、新たな地域経営に取り組んでいきたいと考えています。

これからは、一人ひとりの「地力」「自力」が大切になります。

地域共創ネットワークは、そのような「個性」をつなぎ、多様な「地域の力」につながるネットワークをめざします。

多様な「地域の力」につながるネットワーク

地域金融

新たなお金の流れに挑戦します
= 「長い時間軸」と「資金の出し手と受け手の関係」を重視する、原点を大切にする金融を
  • 地域金融機関の未来創造に向けた、新しい可能性(「リレバン力」「地域投資力」「資金運用力」「個人顧客力」)

地域事業

地域の活性化をサポートします
= 地域の財や資源を活かして、地域の社会企業や社会起業の広がりを
  • 地域の課題を、新しい事業経営を通じて解決(コミュニティ・アントレプレナー)

地域経営

新たな地域経営を創ります
= 地域財・地域資源のネットワークから、新たな民間主体の公共サービスを
  • 「民が担う公」が主体となり、「民間地域益事業」を拡大
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代表坂本忠弘プロフィール

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